LYOSTRAINI リアストゥライニ 東京公演・緊急決定!!

2013年9月30日 カテゴリー:お知らせ

スウェーデンが誇る最高級のワールドミュージック・プロジェクト

 

2013年10月22日(火)

開演 19:00  開演 18:00

 

会場:富士見ヶ丘協会  東京都世田谷区代沢2-32-2

下北沢駅(京王井の頭線/小田急線)から徒歩7分

LYOSTRAINI東京チラシ (1)

 

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2010年デビュタント賞 受賞 2000年 スウェーデン、2007年 アフリカツアー等、海外公演18カ国 かりんが主に奏でるのは 二十五絃箏。 その美しい形や音域広さは豊かな表現を生み出し、その演奏は魂を揺さぶるような圧倒的な世界観を持つ。音楽一家に育ったかりんが、両親の知人であったさぶるような圧倒的世界観を持つ。音楽一家に育ったかりんが、両親の知人であ野坂惠子氏訪ね彼 さぶるような圧倒的世界観を持つ。音楽一家に育ったかりんが、両親の知人であ野坂惠子氏訪ね彼 さぶるような圧倒的世界観を持つ。音楽一家に育ったかりんが、両親の知人であった野坂惠子氏訪ね、彼女が考案した二十五絃箏に出会ったのは中学生の時。大学では古典の十三絃と地唄三弦を学び、卒業後、箏の音色と自分の声でうたをつくっていくことを決意。原点は日本の田植え唄だ。そこには日本人のグループがある。 日本で育った楽器で、日本人の血を持つかりんが自分の言葉で歌う。 即興的な柔軟さを持ち、邦/洋/民族楽器、ジャズ、現代音楽、弾き語り、役者、ダンサー、絵描き、ジャンルや楽器を問わず様々な芸術家と共演。音楽公演の他に、舞台役者・音楽監督、画を描くなど幅広く活躍中。

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